公庫での資金調達事例⑦窯業・土石製品製造業O社様のケース

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営業所の所長として従事していたエリアでの販売業務を引き継げることになったことから、独立して会社を設立することにしました。
営業基盤はあるとはいっても売上の見通しが不透明であることと、人件費や広告宣伝費、仕入が先に発生することからまとまった資金の融資を希望されていました。

会社の設立のお手伝いとあわせて、公庫に融資を依頼、会社設立後の詳細な資金計画等を提示して説明することで、無事に融資を受けることができました。

「このおかげで、やっと一息つけた。」と言ってくださったのがうれしかった案件です。